• Appleが「外部的にiPhoneを防水対応にする特許」を出願してることが判明
  • いくつかのパーツを組み合わせて防水機能を獲得する仕組みらしい
  • 既存パーツの小さな改良で防水仕様にできるかもしれないとのこと
iPhoneを防水化する新たな特許 Appleが出願していたと判明 - ライブドアニュース
はやく実装してくれ〜

iPhoneに無線支払い機能「ApplePay」が搭載された今、もっとも搭載が望まれていると思われる機能の一つ「防水機能」。外付けケースで防水機能を備えているものもありますが、やっぱり裸で防水できるのが一番です。

ではアップルが防水機能の搭載をあきらめているのかといえば、そんなことはありません。以前にも同社は内部パーツを防水コーティングすることで防水性能を獲得する特許を出願しています。そして今回、まったく異なるアプローチである「外部的にiPhoneを防水対応にする特許」を出願してることが判明したんです。

上の図を見てください。これが、今回の特許のかなめとなる防水ボタンです。具体的には中央の突起部分に別パーツをかませることで、防水性能を獲得する様子が解説されています。この方法なら、既存パーツの小さな改良でiPhoneを防水仕様にできそうです。防水iPhoneの登場も案外近いのかも!?
iPhone(あいふぉーん)
アップル製のスマートフォンである。オリジナルのモデルは2007年1月に発表され、最新モデルのiPhone 6/6 Plusは2014年9月19日に発売された。

2007年1月9日に開催されたアップル製品の展示会のひとつ、Macworld Expo 2007にて発表され、同年6月29日にアメリカ合衆国にて発売された。
同社のデジタルオーディオプレーヤーであるiPod、携帯電話、インターネットや電子メールの送受信等が行える携帯情報端末、これら三つの機能を併せ持った機器として登場した。
製造元Apple
種別スマートフォン
発売日オリジナル: 2007年6月29日 3G: 2008年7月11日 3GS:2009年6月19日 4:2010年6月24日 4S:2011年10月14日 5:2012年9月21日 5s:2013年9月20日 5c:2013年9月20日 6:2014年9月19日 6 Plus:2014年9月19日
入力装置マルチタッチタッチスクリーン液晶、ヘッドセットコントロール、近接周囲光センサ、3軸加速度計、ジャイロスコープ、3GS、4、4S、5、5s、5c デジタルコンパスも含む
アップル インコーポレイテッド
アメリカ合衆国カリフォルニア州クパティーノに本社を置く、インターネット・デジタル家電製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。一般的にアップル(Apple)と呼称される。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。

ハードウェア製品として、スマートフォンのiPhone、タブレット型情報端末のiPad、パーソナルコンピュータのMacintosh(Mac)シリーズ、携帯音楽プレーヤーのiPodシリーズ。ソフトウェア製品としては、オペレーティングシステムのOS X・iOS。クラウドサービスとしてはiCloudなどの開発・販売を行っている。
直営店のApple StoreとApple Online Storeにおいてハードウェアとソフトウェアの販売を行っている他、iTunes Storeでは、音楽、映画、テレビ番組、アプリ(App Store)、電子書籍、Podcastと広範囲のデジタルコンテンツのダウンロード販売を提供している。現在の売り上げの半分以上を占めるのは創業事業のパソコン部門ではなく、iPhoneおよびiPadを中心とした携帯端末事業であり、それにiPodを中心とした音楽事業が続く。専門の音楽・映画産業向けソフトウェア製品の大手の提供元でもある。

1977年1月3日に設立されて以来“Apple Computer, Inc.”(アップルコンピュータ)を名乗っていたが、2007年1月9日 (PST) に主力事業の変化を反映させ[9]、現社名の“Apple Inc.”(アップル)に改称した。
種類株式会社
市場情報NASDAQ AAPL
略称アップル
本社所在地アメリカ合衆国
設立1976年4月1日
事業内容Macintosh・iPod・iPhone・iPad・OS X・iOS・iCloudの開発・販売等
代表者アーサー・レビンソン(会長)ティム・クック(CEO)
1001オススメ記事@\(^o^)/2015/04/06 15:53:00 ID:nstimes