• 東京出入国在留管理局が23日、食事を拒否して痩せ細り、体調を崩していた女性を仮放免した。
  • 収容されていた女性は、フィリピン国籍のエバラ・エメリタ・アルバレズさん(50)。
  • アルバレズさんは永住権を取得していたが、風営法違反で有罪となって2年余り服役。その後、強制退去が決まり、入管に収容されていた。

掲示板での反応


6名無しさん@1周年2019/12/24(火)07:33:45.90ID:kqMTiEb/0.net
日本てゴネる奴に弱いなぁ
あ。




8名無しさん@1周年2019/12/24(火)07:34:30.10ID:KgqQweJA0.net
強制退去も自業自得やんか、




17名無しさん@1周年2019/12/24(火)07:38:22.60ID:zZirAOEY0.net
風営法違反で2年服役して強制退去って、何やったんだ。




23名無しさん@1周年2019/12/24(火)07:39:37.35ID:hMsG0QfU0.net[1/2]
>>1
こんな前例つくったら不法入国者はみなハンストやりまくるで?




31名無しさん@1周年2019/12/24(火)07:42:06.52ID:WQvBXX3V0.net
もうあかん行政も司法もボロボロや




38名無しさん@1周年2019/12/24(火)07:44:16.70ID:RJuuq9nz0.net
強制退去が決まったら、すぐに送り帰せばいいのに。 食事代・入院費などを考えたら、安いだろ。




管理人コメント


一度こういうことになると真似する人がどんどん出てきそうだが…。

1001オススメ記事@\(^o^)/2019/12/24 18:01:00 ID:nstimes