• 10月31日未明、沖縄の首里城で火災が発生し、主要な建物が全焼した。
  • 火元とされている正殿1階の北側の焼け跡から、焦げた分電盤が見つかっていたことがわかった。
  • 警察は今回の火元との関連を調べている。

Twitterでの反応




掲示板での反応


8名無しさん@1周年2019/11/03(日)13:22:52.36ID:KeudgJII0.net[1/2]
むしろ焦げてないやつがあるのか あの火の中で




54名無しさん@1周年2019/11/03(日)13:28:17.10ID:SmvFAnGr0.net[1/9]
>>8
焦げるというか電気スパークは電気溶接機と同じようにすごいスパークが出るんだよね
鉄にも穴が開くよ
例えば分電盤の銅バーでショートした場合厚み5mm程度の銅でも切断できる




9名無しさん@1周年2019/11/03(日)13:22:52.55ID:N9yuawz60.net[1/2]
普通に考えたら、直前まで現場にいたイベント関係者が一番怪しいわな
作為じゃなくて、落ち度という意味で




10名無しさん@1周年2019/11/03(日)13:23:00.64ID:7frP8wWb0.net[1/2]
分電盤が燃えただけで、火元とは言って無いやん




15名無しさん@1周年2019/11/03(日)13:23:46.04ID:yb55es4y0.net
こういうのある度に思うんだけど、どうやって火元って特定できるの?




33名無しさん@1周年2019/11/03(日)13:25:19ID:/kPWQjbB0.net[1/6]
>>15
燃え広がり方、炭化の割合、煤のつき方らしい。




管理人コメント


この分電盤が火元の可能性が高いってことかな。正殿で見つかってるし。

1001オススメ記事@\(^o^)/2019/11/04 00:01:00 ID:nstimes