• 働き方改革関連法案の「高度プロフェッショナル制度」をめぐる修正内容を野党が批判。
  • 共産党の志位委員長は「過労死容認のレベルまで残業を認めるという基本は変わらない」と述べた。
  • また、立憲民主党の枝野代表カジノを含む統合型リゾート実施法案にも反対
  • 「ギャンブルのために、過労死の遺族の声すら抹殺する政権だ」と強調した。

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1001オススメ記事@\(^o^)/2018/05/20 19:01:00 ID:nstimes