• 日本大学のアメリカンフットボール部の選手が関西学院大学との定期戦で重大な反則行為をした問題で、日大の内田正人監督が「一連の問題はすべて私に責任があり、監督を辞任します」と述べ、監督を辞任する考えを明らかにした。
  • 内田正人監督は19日に加藤直人部長とともに、けがをさせた選手などに直接謝罪したあと大阪空港で取材に応じ、この中で監督辞任について明らかにした。
  • 内田監督は、辞任について問題が起こった時点で考えていたとし、「私が先に辞任すると誠意がないことになるので、まずは関西学院大におわびし、辞任と考えていた」と話した。
  • 反則行為を指示したかどうかについては「関西学院大学から質問状が来ている。真摯に受け止め調査して回答したい。連盟にも真摯に回答する」と述べるにとどまった。


















1001オススメ記事@\(^o^)/2018/05/19 18:01:00 ID:nstimes