• テレビ朝日の50代の男性プロデューサーが「過労死」として労災認定されていたことがわかった。
  • テレビ朝日によると、男性は2013年に出張先で心臓の病気が原因で倒れ、2015年2月に心不全で死亡したという。
  • 男性は労働時間の制限を受けない「管理監督者」だったということで、倒れる前の3ヶ月はひと月あたりの残業時間が70時間から130時間に達していたという。

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1001オススメ記事@\(^o^)/2018/05/19 14:31:00 ID:nstimes